66なんの変哲もない日常の光景に


夜、自転車での帰り道、信号待ちをしていると、車が途切れずにゆったりと流れている。そのなんの変哲もない日常の光景になぜか感動して鳥肌がたった。一日を無事に終えられた喜びをそこから感じられたのかも知れない。人生のギフトは、鳥肌がたつほどの感動を何回得られたか、だと思ってる。

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